補助金を使ってリフォームを
横浜市港南区のリフォーム会社
住まいRe:Daihachi 株式会社大八です。
桜もちらほら咲きはじめ楽しみな一方
花粉症の方はつらい季節になってきましたが
皆様は大丈夫でしょうか?
さて、今年度の住宅省エネ2025キャンペーンの概要がでました。

リフォームで利用できる補助金がこちらになります
子育てグリーン住宅支援事業
先進的マドリノベ2025事業
給湯省エネ2025事業
今回は子育てグリーン住宅支援事業についてお知らせします。
最近の補助金制度の名称に「子育て」と、補助金の名称に入っているので
お子様のいらっしゃらないご家庭の方は利用できないと思われるかもしれませんがお子様のいらっしゃらないご家庭でも
工事内容の条件が満たされればリフォームで、利用することができます。

①⓶③のリフォーム工事を2種、または3種して、申請できる補助金額が5万円以上になれば申請ができます。
具体的には
①開口部断熱工事
改修後の開口部から室内と室外間の熱の伝わりを規定量少なくする工事
今ある窓のガラスを条件に合う断熱のガラスに交換
今ある窓に条件にあう内窓設置
今ある窓を条件に合う窓に交換
今ある外に出入りするドアを条件を満たすものに交換
性能や窓のサイズによって補助金額は変わってきます。
⓶躯体断熱改修
外壁・屋根・天井・床に既定の断熱材を最低使用料以上使用してして断熱をする工事
③エコ住宅設備の設置
基準以上の性能の設備機器の導入
太陽熱利用システム
高断熱浴槽
高効率給湯器
蓄電池
節水トイレ掃除しやすい機能部付
節水トイレ上記以外
節湯水栓
こちらの工事をして、規定の補助額にいっていれば該当機種の下記も補助金申請ができます。

例えば、浴室、保温できる高断熱浴槽採用で32,000円、節水水栓採用で6,000円浴室乾燥暖房機を入れると23,000円こちら、だけでは補助金は出ませんが、間口1,800mm、高さ2,000mmの既定のガラスで内窓設置すると17,000円これだけでも78,000の補助金がもらえます。
(補助金該当の商品を使用の場合)
補助金を使って、省エネの商品に変えてランニングコストも抑えられる生活へ
いかがでしょうか?






















リビングは、いつでもみんなでゆったりと過ごせる場所にしたいもの。部屋干しをする際も、洗濯物や物干しができる限り邪魔にならないよう工夫したいですよね。そんなときは、天井際のスペースを上手く活用しましょう。
梅雨時は湿度が高くなりやすく、普通に部屋干ししていてもなかなか洗濯物が乾かないといったこともしばしば。日光や外の空気を取り入れやすい窓際に干すなどの工夫をして、しっかりと乾かせるようにしましょう。
洗濯物を洗濯機から取り出して、干す場所まで運ぶのにも、案外手はかかるもの。ベランダや部屋干しのスペースまで距離がある場合はなおさらです。作業を効率的にするなら、洗濯後にすぐ干せるよう洗面スペースに物干しを設置してみては。












パスタを茹でながらソースをつくり、もう一品。同時に3つ使えるので、ムダな動きなしに調理ができます。
主菜づくりは、ほっとくっキングリルパンとグリルパン調理モードにお任せ。その間に他の料理が用意できて効率的です。(






閉塞感が出てしまいがちな玄関まわりも、大きめガラスを使えば明るく開放的に。来客対応時などのプライバシーが気になる方は、すりガラスなど明かりだけを効果的に取り入れられる工夫がおすすめです。
インナーテラスがある住まいなら、“大きめガラス”のドアを取り入れることで、日光を上手く引き込むというテクニックも。居室からもインナーテラスを楽しめて、空間全体の開放感もアップさせられます。
家に帰った瞬間、いぬ・ねこがお出迎えをしてくれるのは嬉しいですよね。玄関ドアに“大きめガラス”を採用すれば、帰宅してすぐに大切な家族とつながれる上、勢いあまって飛び出してしまう、といった心配もありません。
“大きめガラス”のドアをご検討なら、採光部やガラスのデザインなど、ディテールにもこだわって選ぶことで、ますます自分らしい住まいづくりが実現できます。














