家族に寄り添うリフォームで、日々の暮らしの不安を解消!
横浜市港南区のリフォーム会社
住まいRe:Daihachi 株式会社大八です!

ご高齢の方や、車いすが必要な方にとっては、家の中での移動もひと苦労。小さな子どもがいる場合は、安全にも配慮したいですよね。誰もが安心して快適な毎日を送れるよう、住まいをアップデートしませんか?
■自動で閉まる引戸なら、振り向き動作なしでラクラク通過

“振り返ってドアを閉める”という一見当たり前の動作も、ご高齢の方やお身体が不自由な方にとっては苦労するポイントのひとつです。
#幅広上吊り引戸 なら、開けた位置で一定時間止まったあと自動で閉まるので、落ち着いて出入りでき、振り返ってドアを閉める必要もありません。換気や、荷物を運ぶ際は、開けたままキープすることもできます。
■子どもがよく出入りする部屋には、指はさみへの対策も
ドアまわりで心配な子供の怪我は、指はさみ。引戸の場合、勢いよく閉めてしまった時に指を挟んでしまえば、大けがにもつながりかねません。
#幅広上吊り引戸 の場合、 #戸先クッションや#フィンガードなど、安全性に配慮したパーツで家ナカの怪我対策が可能。また小さな子どもの手が届かない場所に#2つ目の鍵を追加することで不用意な開閉も防げます。
■廊下に手すりを設置し、転倒リスクにも配慮を
身体に不自由さを感じる方にとっては、手を添えられる場所があるかどうかで安心感が大きく変わります。特に歩行が必要な廊下には手すりの設置をおすすめします。
握力のない方でも握りやすい形状の手すり#らくレールは、切れ目や継ぎ目の凹凸がないので、手を滑らせながら伝い歩きができ、高い安心感があります。曲がり角でも一連で設置できて、転倒リスクの軽減に貢献します。
リフォーム・リノベーションは横浜市港南区の住まいRe:Daihachi(株式会社大八)へお任せください!


学校からのプリント類や新しい文具などが増えてきましたね。に大事な書類などをうっかり失くしてしまったしないよう、整理整頓がしやすいデスクにしたいですね。











■デスク一体型オープン収納で、朝の身支度もスピーディーに
■大きなスポーツ用品は、ゆったり玄関収納でスッキリ
■中学・高校生の衣類収納は”服のサイズ変化”にも配慮を




■プラスワンスペース WEBサイトのご紹介
■お部屋を間仕切ることで、2つの過ごし方が可能に
■小さな家族の排泄物のニオイを「ドア」を活用して解消
■洗濯機上の収納で、毎日の家事をスムーズに



色柄や質感重視で選ばれがちなフローリングですが、暮らし始めてからキズや汚れに関する悩みが出てきた、という方も多いのでは。住み始めのころの美しさを維持するには、色柄に加えて性能も考慮することが重要になります。
住まいの中心となるLDKは、常にきれいな状態を保ちたいもの。家族が長い時間を過ごす場所なので、耐久性と清掃性を重視することで、傷や汚れによる経年劣化を抑えながら、お手入れの手間の削減にもつながります。
おもちゃの落下や椅子のひきずり、砂や小石の持ち込みなど、子供部屋の床は傷がつきやすい環境です。美しさを長く保つためには、このような床への負担を想定し、耐傷性に優れた床材を選ぶことが重要になります。




ドアにこだわることで、お部屋の印象はガラッと変えられます。例えば個室の扉をあえて縦格子デザインにすれば、いつものお部屋に和のテイストがプラスされて、落ち着いたくつろぎの空間に。
そこまで和テイストを前面に押し出したいわけではないけれど、さりげなく取り入れたい…という場合には、程よく和の雰囲気を感じられるデザインの内装ドアを検討してみてはいかがでしょうか。
お部屋を仕切る部分に、間仕切り壁ではなく縦格子デザインのものを取り入れれば、空間全体を和テイストらしく上品にまとめることもできます。