スタッフブログ

秋の長雨を気にせず、家族分たっぷり室内干し

横浜市港南区のリフォーム会社

住まいRe:Daihachi 株式会社大八です!

 

\たくさん干しても、お部屋すっきり!/

秋は天気が不安定になりがち。近年増加している大型台風の接近により、
部屋干しをする機会が増えたというご家庭も多いのでは。
特に、週末のまとめ洗いをしている場合などは、天候に左右されずお洗濯したいもの。

何かと悩ましい秋雨シーズンのお洗濯を快適にしてくれる、
大容量の室内物干し「ホシ姫サマ」をご紹介します。

 

■まとめ洗いにも対応可能。家族4人分相当の洗濯物が干せる。

共働きのご家庭の場合、平日は仕事が忙しくなかなか家事の時間が取れないもの。 特に雨が多い季節は、休日に雨が降ったりしてお洗濯のリズムも崩れがち…。 室内物干しユニット#ホシ姫サマは、付属の“竿受けセット”を使えば、 竿を最大5本まで同時に使用可能。合計で15㎏まで干すことができるので、 洗濯物が増えてしまいがちな子育て世帯にもしっかり対応できます。

 

■竿を約2メートルまで伸ばして、ゆったり干せる

部屋干しでは風通しが悪くなるので、生乾きになりがちです。 暖房や除湿器の運転に加え、洗濯物同士のスペースもきちんと確保したいですね。 室内物干しユニット#ホシ姫サマには、伸縮式の竿も付属。 最大2208mmまで伸ばせるので、リビングなどの広いお部屋で、 洗濯物同士の間隔をしっかりと空けて干すことができます。

使わないときは縮めて天井まで上げておけば、お部屋もすっきり。

 

■低い位置まで竿を降ろせば、背の低い方も使いやすい。

背の低い方にとって、高い位置にある物干し竿は使いにくいもの。 洗濯物を干す際は、使いやすい高さまで降ろせるといいですね。 室内物干しユニット#ホシ姫サマは、120cmの高さまで竿を降ろすことができるので、 ラクに洗濯物を掛け外しできます。

車いすの方や、腕をあげる動作がつらいご高齢の方にも嬉しい機能です。 ※電動タイプの場合。

 

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お出かけが快適になる秋の玄関まわりリフォームのススメ

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暑さがひと段落する秋のはじまりは、過ごしやすい気候で家族でお出かけする機会が増えるタイミング。家族みんなが気持よく出発して、帰宅時も心地よく「ただいま!」と言える玄関づくりのヒントをご提供します。

 

■玄関にクローゼットを設けてササっと身支度

玄関スペースにオープンなミニクローゼットをプラスし、上着やカバンなどをまとめて収納することで、出発前にありがちな“バタバタ”を解消できます。玄関を出てからやっぱり帽子や羽織るものが欲しい……という時にも、部屋の奥まで取りに戻る必要はありません。

方立と棚板というシンプルな部材の組み合わせで、しまいたいものの種類や量に合わせて自由にフィットさせられるシステム収納がおすすめです。

 

 

■必要な小物類を玄関先にまとめて、忘れ物ゼロに

家や車の鍵などをはじめ、新幹線やイベントのチケットなど、お出かけ前に携えるものは玄関周りに置けるととても便利。壁面を利用して、有孔ボードにフックを取付けて鍵類や帽子などを、マグネットボードも活用して、チケット類やメモを貼っておけると忘れ物がなくなるだけでなく、機能的な空間ができ上ります。

有孔ボードは、玄関のコーディネイトを楽しむ使い方もおすすめ。マグネットボードは、対応する便利グッズが数多くあるので、活用の幅が広いのも魅力です。

 

 

■家に上げにくい大型荷物も、スマートに収納

玄関まわりの空間に余裕があるご家庭なら、土間スペースを活用できる玄関収納にすることで、下駄箱には収まらないベビーカーやゴルフバッグなど外での砂汚れが気になる大型荷物を室内に持ち込むことなく収納することができます。収納ドアを閉めれば、スッキリスマートに納まり、持ち出す時もラクラクです。

靴やブーツだけでなくさまざまな荷物の保管にもうってつけな大容量の玄関収納は、ご家庭のライフスタイルに合わせて可変できるタイプが便利です。

 

 

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収納上手は衣替え上手。見渡しやすく仕舞いやすい収納で1年中すっきり

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季節の変わり目の面倒な家事「衣替え」。ぎっしり箱詰めした服を押し入れから引っ張り出したり、家族の服を断捨離したり。やることが多くて何かと手間がかかります。普段から整頓しやすい収納にして、衣替えをササっと終わらせませんか?

 

■かけかえるだけで衣替えが終わる、ラクラククローゼット

大容量のウォークインクローゼットは、衣替えの心強い味方。夏物・冬物でエリア分けしておけば、普段使いのクローゼットにまとめて移動するだけで衣替えが終わります。服の種類ごとに「つるす」「たたむ」「置く」などのしまい方を使い分け、服が見つからないストレスからも解放されましょう。

しまい方にあわせて設置方法を選べる衣類収納。服を季節ごとで整理して家族内でエリア分けすれば、みんなが衣替えに参加しやすい家事ラク収納ができあがり。

 

■お気に入りの服は、寝室の「魅せる収納」に。

服を使用頻度で分けていないことも、衣替えの手間が増える原因。よく着る服だけを寝室にまとめておくことで、しまう時にも効率よく分類ができます。オープンタイプにしておけばお気に入りのアイテムが一目でわかり、ムダな買い物の削減にも。

豊富な部材で、手持ちの服や家族の人数に合わせてプランニングできるシステム収納。 ディスプレイ収納やデスクを組み込んで、自分の好きが詰まった趣味スペースに。

 

■便利な広々玄関収納で、1年中ずっと足もとスッキリ。

衣替えでは、服だけでなく季節ものの靴やお出かけグッズをきちんと整理して、玄関もスッキリさせておきたいですね。玄関収納の棚を可動式にすれば、しまうものに合わせて高さを調節できるので、ブーツなどもぴったり収納できます。土足スペースと地続きにすることで、スポーツ用品やベビーカーなどもそのまま置ける、使い勝手の良い収納スペースに。

大容量のウォークインタイプ玄関収納。脱臭機能付きの収納なら、靴から発生するイヤな臭いを抑え、次の出番まで清潔に保てます。

 

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「手軽で納得の模様替え」を叶えるお手軽リフォームのアイディア

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\住まいを壊さず、新しく/

リフォームにおいて、コストは重要なポイント。抑えられるところは賢く抑えながら、納得のいくリフォームをしたいですよね。

お手軽リフォームのアイディアと、高クオリティを両立してくれるおすすめ商品をご紹介します。

 

■ふすまと入れ替えるだけ「お手軽リフォーム引戸」


和室を洋室に変える場合、鴨居や敷居の撤去が発生すると、下地の補修などで想定以上にコストがかかってしまうことも。もし費用をおさえたいとお考えなら、鴨居や敷居をうまく活用したリフォームがおすすめです。

和室リフォーム専用の引戸「#フスマート 」なら、既存の枠にはめ込むだけで、あっという間にふすまが引戸に早変わり。表面は傷や汚れに強く、美しさが長持ちします。押し入れをクローゼットにするなら「#和室リフォーム用折れ戸 」もおすすめです。

 

■既存の床に上から貼るだけ「お手軽リフォーム床材」


部屋の印象を変えるなら床のリフォームはとても効果的ですが、一般的なリフォームでは既存の床をはがすなどの大掛かりな工事が必要。手軽かつスピーディに実施するなら、既存の床に上から貼る「上貼り床」をご検討ください。

上貼りでリフォームするなら、色柄が豊富で仕上がりも美しいリフォーム専用の床材「#ウスイータ 」がおすすめ。上貼りだから床をはがす際の騒音が発生しない上、既存の床の防音性能も維持できるので、マンションリフォームにもピッタリです。

 

■大規模な工事が不要「お手軽リフォーム階段」


階段のリフォームは、架け替えなどの大掛かりな方法では工期もコストもそれなりに必要となります。傷や汚れなど表面の劣化が気になる程度なら、フローリングのように上から新しい仕上げ材を貼る「上貼りリフォーム」で十分対応できます。

「#ウスイータ階段 」なら、薄くて省施工なのでコストを抑えられる上、9種類の色柄で多彩な空間テイストに対応できます。共通のカラーが多い床材「#ウスイータ 」を併用すれば、2階のフロアーまで丸ごと統一感のあるコーディネイトが可能です。

 

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秋のおうち時間をたのしむ陽だまりのある暮らし

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秋のやさしい日差しを暮らしに取り込む

たとえば、リビングを明るく仕切ることでインナーテラスのような趣味を楽しむ空間を設けたり、陽の温もりと家族の存在を感じながら集中できるワークスペースを作ったり。今ある空間をオープンに仕切ることで陽だまりのある暮らしが手に入ります。

 

 

 

■窓とドアで、リビングとつながりながら仕切る ~ 天井まで続く窓のような間仕切りとドアで仕分けたサンルーム

 

ベランダやお庭に繋がる広い空間を、天井まで続く窓のような間仕切りとドアで仕分けるアイディアです。窓辺はまるでサンルームとなり、グリーンも楽しめる時間を忘れる趣味空間に。出入り用のドアは採光部の大きいものにすれば、より開放的でリビングとのつながりもキープできます。

天井まで続く間仕切りの最上部を「突き出し窓」にすることで、外からの気持ちの良い風がリビングまで届くようになります。

 

 

■一部仕切るだけでも特別な陽だまりスペースに

 

リビングからの視線の一部を遮るだけでも、窓際の陽だまりスペースは特別な場所に早変わり。インナーテラス部分のみ床を変えることで、リビングの一部空間でも、まったく別の用途の場所として演出できます。自転車などのメンテナンスを楽しむ場合は、タイルのような質感の石質素材を使った床材がぴったりです。

 

■ガラス引戸で可変性の高い陽だまり空間づくり

石質素材を活用した床材と、木質素材の床の異素材MIXスタイルは、印象を大きく変えるだけでなく、水にも強いので空間の使い方も大きく変えることができます。

必要な時だけ陽だまり空間をつくるなら、フレームの細いガラス引戸が便利です。開けておけば広々リビング、閉めてもフレームが細くノイズが少ないので開放的な空間に。ミラーのように使えるガラスタイプの引戸にすれば、エクササイズなど自分の動きをチェックすることもできます。

フレームがスリムなガラス引戸は、空間用途に応じてガラス部の光の入り具合や透け方を選んで、自分らしい空間づくりを。

 

 

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スペースを効率よく活用できるキッチン収納アイデア

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\収納の工夫で、もっと快適なLDK空間に/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

食材のストックや調理家電、食器など、キッチンは何かとモノが集まりやすい場所。限られたスペースで整頓するには、収納づくりが重要なポイントです。

狭小住宅などでも取り入れやすい、空間をムダなく使えるキッチン収納づくりのアイディアをご紹介します。

 

 

■まとめてしまえて、見た目もすっきり「パントリー兼用カップボード」

キッチンは広く使いたいけれど、ストック食材の収納も確保したい。そんなときは、カップボードとパントリーを一体化するのがおすすめ。引戸で仕切れば、食材をたっぷり納しても空間はすっきりした状態に保てます。

「#アイシェルフ 」は、60mmピッチで高さ調整ができ、耐荷重も20kgと高く安心。食品・家電・ゴミ箱スペースなどを集約した高効率な収納が実現できます。引戸はデザイン多く、アイシェルフとも組み合わせやすい「#ベリティス 」がおすすめ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■保存食や調味料のストックには「床下収納」
居住スペースを圧迫せず、多くの物をしまえる「床下収納」は、調味料や保存食など、頻繁に出し入れしない物の収納にぴったりですが、床下収納は、長期保管になりやすため、内部の清潔さにはきちんと配慮しておきたいところ。

パナソニックの「#床下収納ユニット 」なら、抗菌仕様の庫内で食材のストックを清潔に管理可能。床下からの冷気を抑える高断熱住宅用モデルもラインアップされており、冷地での使用にもおすすめです。

 

 

 

 

 

 

 

■収納力アップと広々ダイニングを両立「キッチン腰壁収納」
ダイニングスペースを広く確保したいなら、キッチンの腰壁部分に注目を。収納をうまく組み込むことで、書類や雑誌などダイニングまわりの小物をまとめて収納でき、ダイング側の広さもしっかり確保できます。

腰壁収納を取り入れるなら、ミリ単位で納まり調整ができるシステム収納「#キュビオス 」がおすすめ。用途に応じて扉の有無も選択でき、コンセントなどの配線処理も柔軟対応できるので、空間にピッタリあわせた収納がつくれます。

 

 

 

 

 

 

 

 

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安心をプラスする住まいの防災対策

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\「もしも」の視点で備える/

住まいのリフォームをお考えなら、もしもの時に慌てないように、インテリアの検討と併せて防災対策も考えておきませんか。

内装選びにおいて押さえておきたいポイントと、おすすめ商品をご紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■【玄関&リビング収納】中身の飛び出しや転倒には、耐震ロック+壁付けで対策

 

地震の際に心配なのが、収納の転倒や収納物の飛び出し。倒れてきた棚や落下物が大きなケガにもつながりかねないため、大変危険です。対策するなら、壁に固定して設ができ、耐震ロックなどの安全機能が付いた収納を選ぶのがおすすめです。

システム収納「#キュビオス 」や玄関収納「#コンポリア 」なら、これらの仕様を備えているうえ、細かなサイズ調整やプランニングも可能。安全面に配慮しながら、スペースピッタリ合わせた収納を設置できます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■【玄関収納】防災グッズは玄関収納がおすすめ。避難時にもスムーズに使える
住まいの防災対策を考えるなら、食料の備蓄や防災グッズなどの保管場所の確保もお忘れなく。特に玄関は生活スペースを圧迫しづらく、避難時にもすぐに持ち出せるのおすすめです。

プランニングの自由度が高い玄関収納「#コンポリア 」なら、玄関のスペースに合わせた収納を設置可能。天袋収納や土間置きにも対応できるので、スペースを無駄なくいながら、様々な防災グッズをすっきりとまとめておくことができます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■【内装ドア】破片や飛散によるケガ防止にガラス部分への配慮も

内装ドアの採光部のガラスも、災害時の破損によって思わぬケガの原因となり得る要素のひとつ。一般的なものと比べて安全性に配慮した特殊なガラスを採用すること、ドアにも対策を施せます。

おすすめは内装ドア「#ベリティス 」シリーズ。破片が細かい粒状になる「#熱処理ガラス 」や、破損時に破片が飛散しにくい「#合わせガラス 」、安全性に配慮した「#樹脂板」から選択できます。また、ドア本体の色柄や採光部のデザインも豊富なので、お好みのドアデザインと安全性を両立可能です。

 

 

 

 

 

 

 

 

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出入り口だけじゃない!ドアの活用アイディア

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\扉ひとつで、こんなに変わる/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ドア」の用途は“部屋の境界を区切ること”だけだと考えていませんか?実は、デザインや機能にも目を向けると、新しい使い方が見えてきます。

暮らしやすさ、自分らしさをさらに高める、おすすめのドアの使い方をご紹介します。

 

■ 【両開き引戸】プライベートなスペースの、「見せる」「隠す」を使い分け

 

在宅勤務の浸透などで、“自宅でも集中したい”という機会が増えた方も多いのでは。たとえば、くつろぎながらしみたいテレビは、まわりの空間ごと仕切って隠してしまえば、オン/オフをスムーズに切り替えられます。

「#ベリティス 」の内装ドアなら、 50種類のデザインと15種類のカラーを組み合わせて、両開き式の引戸もオーー可能。他のドアとデザイン・色を合わせて、自分のお部屋にピッタリのドアがつくれます。

 

 

 

 

 

 

 

■【ガラス引戸】空間をスマートに魅せる、ショーケースのような収納に
ホテルライクなインテリアなど、ワンランク上の空間演出をしたい時におすすめなのが、全面ガラスのドア。無駄のない洗練されたデザインが、シンプルで上品な印象づくりにピッタリです。

パナソニックの全面ガラス引戸「#エアビュー 」は、わずか12mmのフレームとガラス面からなる、ノイズレスデザインが特長。ガラスの種類も透明なものからスモーク調のものまで、幅広く選べます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■【マグネットドア】必要な時にサッと手に取れる、便利な小物ハンガーにも
普段使いするものをサッと手に取れたり、お気に入りを見せながら飾れたりと、多用途に使えるマグネット納。マグネット対応のドアを収納スペースとして活用すると、お出かけの際に必要な小物なども移動しなが準備できて便利です。

パナソニックの内装ドア「#ベリティス 」なら、マグネット対応のドアもラインアップ。デコレーションして個性なお部屋にしたいなら、装飾性の高いデザインが多数揃った「#クラフトレーベル 」がおすすめです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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くつろげて、しまえて、子育てでも大活躍!小上がり畳スペースのススメ

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古いタイプの間取りの家には客間など様々な用途で使いやすい和室がありましたが、最近の間取りではLDKを大きくするニーズから和室は取り入れられない傾向にあります。ただ、畳のスペースはあれこれ使い勝手が良いのが魅力。今の暮らしに取り入れやすい畳スペースをご紹介します。

 

■畳スペースをつくるなら「小上がり」タイプがおすすめ

畳のある部屋が欲しくても、和室を新たに増やすのはかなりの手間。そこでおすすめなのが、簡単なリフォームで後付けできる「小上がり」タイプです。適度な高さがあって立ち座りがしやすく、くつろいだり、小さな子どものケアやちょっとした家事にも便利に使えます。色柄も豊富なのでお部屋の雰囲気に合わせたコーディネイトも可能です。

 

 

 

 

 

■小上がりだから、立ち座りラクでくつろげる

小上がりタイプの畳は高さがあるので、家事の合間などに腰掛けたり、そのままゴロンと寝転がってくつろぐこともできます。立ち上がりも足腰への負担が少ないのでご高齢の方にもぴったり。布団を敷けばベッドのように使うこともできます。

 

 

 

 

 

 

■小上がりだから、畳の下にもたっぷり収納

高さを生かして床下を収納として活用できるのは、小上がりタイプならでは。手前の引き出し収納には、よく使うモノをしまえば取り出しやすく便利です。奥のスペースには、書籍やアルバム、来客用の布団といった普段使わないものの収納に。

 

 

 

 

 

 

■小上がりタイプは、子育てにも便利

小さなお子さまがいる方には、小上がりの畳スペースは特におすすめ。お昼寝のときには適度な段差でラクに寝かしつけや抱きあげができ、畳の下には子ども用の服やおもちゃがたっぷりしまえます。モノを広げやすいので、洗濯物の片付けやアイロンがけなどの家事をするのにもぴったりです。

 

 

 

 

 

 

 

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子育て後のふたり暮らしは心地よい距離感で過ごせるリビングで!

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\ほどよい距離感のリビング空間/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

子どもが巣立って、久しぶりの夫婦ふたりきりの毎日。ちょうどよい距離感を保って、ひとりで過ごす時間も大切にしたいもの。団らんの時間も、趣味や仕事の時間も、ふたりがいつでも気持ちよく過ごせるリビングで、快適な新生活をはじめませんか。

 

■お互いの気配を感じながら、ひとりの時間も楽しむ趣味空間

子どもが独立して広くなったLDKに、ご無沙汰だった趣味を思いっきり楽しめる個室を。壁ではなく窓で開放的に仕切ることで、プライベートな空間を確保しながら、リビングにいるパートナーともゆるやかにつながっていられます。

 

 

 

 

 

 

■お部屋の一角のワークスペースでゆるく仕切って、しっかり集中

リビングのデスクスペースを引き戸で仕切れば、普段はリビングの一部として、在宅勤務などで集中するときには籠れる個室として使えて便利です。全面をスモーク調のガラスにすることで、外とのつながりをキープしつつ、視線を適度にシャットアウトできます。

 

 

 

 

 

 

■ふたりで過ごす時間は、広々ホームシアターで上質に

天吊り収納を活用してプロジェクターを設置し、ワインセラーやローボードも取り入れた豪華なシアタースペースをリビングに。ゆったり映画を楽しみながら、慌ただしかった子育ての日々の思い出や、楽しみなこれからの話に花を咲かせる、上質なリラックスタイムが過ごせます。

 

 

 

 

 

 

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