スタッフブログ

トイレも節電

10年前の温水洗浄便座と比べると、今のアラウーノのL150シリーズの便座は

省エネ性能が優れています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※1電気代は1990年ごろのパナソニック温水便座と比較 ※2年間消費量は4人家族(男性2人女性2人で使用した場合を参照

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

洗浄便座は、家電品と同じ。これを機会にトイレまるごと入れ替えるのはいかがでしょうか?

 

 

 

 

 

 

タンクレスでも清潔に!

タンクレストイレにすると、タンクについてる手洗いがなくなって

新たに洗面を設置するのは大工事になるのでは?

と、思ってしますこともあるかと思いますが。

アラウーノ専用手洗いには既存の排水管を利用して

簡単に手洗いが設置できます。

 

 

 

イメージです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

キャビネットタイプ

カウンターに小物を飾ったり、

簡単な掃除道具をスッキリしまえます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

収納なしのシンプルタイプ

収納がない分、足元がスッキリしてゆとりを

感じられます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

背面収納タイプ

 省スペースでも彩のある空間を作れる

カウンターと、サニタリー用品をしまえる扉付き収納

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コンパクトタイプ

収納なしのシンプルタイプ

コーナーに取りけるので間口が狭いトイレでも出入りを

妨げることがありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

手間をかけずにキレイを保てる工夫も備えています。

 

 

 

 

 

 

 

汚れの予防でおそうじを楽に♪

「全自動おそうじトイレ アラウーノ」なら、

様々な工夫で、トイレの手間を減らしてくれます。

泡のクッションで受け止める「ハネガード」

ボタン操作などで便座を上げると水が下がり、水面全体に泡が出現。

トビハネをおさえ、床や壁などへの汚れを制御します。

 

 

 

 

 

 

フチの立ち上がりで、外に垂れ出しにくい「タレガード」

外側に設けられた高さ3mmの立ち上がりがフチを伝って垂れ汚れをおさえます。

スゴピカ素材(有機ガラス系)ならではの精密な設計です。

 

 

 

 

 

 

 

 

便座と便器の合わせ技でせき止める「モレガード」

座って用を足してもスキマから飛び出しにくい仕組み。

前面から床などへの漏れだしをおさえます。

 

 

 

 

 

 

 

 図は着座時(着座した時は便座が通常より約5mm下がります。)

角度や勢いによって外に漏れる場合があります。

トイレ掃除の手間を軽減してくれるアラウーノ、毎日のおそうじを楽に♪

 

全自動で衛生的で快適なトイレ

トイレに入ってから手を洗うまで便ふた等触らずに使える。

 

アラウーノL150シリーズ

トイレに入って便器に近づくと自動で便ふたがオープン。

使用後は便ふたを閉じてから水が自動に流れるので

とっても、衛生的!

立ったまま用を足したときは、リモコンの洗浄ボタンを押せばOK。

自動で便座便ふたを閉めてから洗浄するので、

便座・便ふたに触らずに済みます。

立ち上がると便ふたが閉じて洗浄

 

 

 

 

洗浄ボタンを押すと、便ふたが閉じて洗浄

 

 

 

 

 

また、アラウーノ専用手洗いで、連動水栓を設置すると、便器の洗浄をすると、

自動で手洗いの水も出て、自動で止まるものもあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「駅伝」の始まりと名前の由来

   日本が発祥とされる駅伝。   初めての開催は1917(大正6)年「東海道駅伝徒歩競走」で、江戸が東京に改称されて50周年記念として行われました。

  京都「三条大橋」から、東京「上野不忍池(しのばずのいけ)」までの23区間を、関東・関西の2チームに分かれて競い、三日後に関東チームが先着したと記録されています。
 この競技に初めて「駅伝」という名が使われましたが、この言葉は昔から使われていた、交通と通信に関する仕組みを指す言葉でした。
   古来、都と地方を結ぶ道路には、馬や馬車を備えた「駅」と呼ばれる中継所が置かれていました。
 朝廷の使者は馬で駅に行き、別の使者に情報を伝え、これを受け取った使者がまた次の駅へ伝えるという「伝制度(または「駅制」)」に由来するのだそうです。

お賽銭は感謝の気持ち

寺社にお参りする際、御利益を願って奉納する「お賽銭」。実は、感謝の気持ちでお供えしたのが始まりです。

起源は諸説ありますが、寺社本庁では、私たちの祖先は秋の稔りに感謝してお米を“おひねりとして供える習慣があり、これが起源ではないかと考えています。

 昨今のお賽銭の平均額は100円とされていますが、最近若い世代に注目されているのが5円(ご縁)を組み合わせた金額。例えば25円(二重にご縁)や、115円(いいご縁)。反対に避けたい額としては、75円(泣くようなご縁)や95円(苦しいご縁)など、様々な組み合わせがあるのだとか。
 つい御利益を期待してしまいますが、まずは日頃の感謝の気持ちを忘れずにお賽銭を納めたいですね。

よく耳にする「二八(にはち)そば」って何?

そば粉8に小麦粉2の割合で打たれた、ほどよいコシとなめらかな食感を持つ

バランスのよいそばです。

この比率は「内二(うちに」と言われ、そば粉80gのときには小麦粉20gです。 実はそば粉10に小麦粉2割の割合で打つ「外二(そとに)」もあります。こちらの方が計算しやすいので、江戸時代はこの割合が多かったと考えられています。

 現在も外二で打つ店舗は多く、どちらも二八そばと呼ばれ、多くの人に親しまれている割合のそばです。

他に「九一(くいち)」、「七三(しちさん)」、「同割(どうわり)」。また、つなぎを使わずそば粉だけで打つ「十割(じゅうわり)」など様々な割合があります。

製法にこだわりがあるお店も多いので、ぜひ食べ比べてみたいですね。

手の上げ方で意味が変わる招き猫

江戸時代に福を招く置き物として誕生した「招き猫」。

実は手の上げ方で様々な違いがあるそうですよ。

●右手か、左手か、両手か?

右手を上げた猫はお金を、左手は人(お客様)を招くとされています。
 より縁起の良い、両手を上げた猫もいますが、「お手上げだ!」と悪い意味に捉える人もいるので贈り物にするときは注意しましょう。
 最近は、両手を胸の前で合わせて、「福をください」とお願いをする愛らしい招き猫も登場しています。

●手の長さや向きの違いは?

上げた手が耳より長いときは大きな福を、短いときは身近な福を招くのだそうです。
 また、手招きのジェスチャーが日本と逆の海外のお土産用には、手の甲を前に向けたタイプもあるようです。

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